省エネエキスパート検定【診断・指導級】認定

「家庭の省エネエキスパート検定」の知識を有する専門家として、省エネ診断における診断員、講演・個別相談などの省エネ普及拡大活動を行う【診断・指導級】として認定されました。

家庭で消費するエネルギーは、日本の全エネルギーの14%以上を占めており、1970年代のオイルショック以後「産業部門」が減少傾向で推移する一方、「家庭部門」は2.1倍に倍増しています。

家庭一軒が消費するエネルギーは工場から比べると少ないですが、みんなが省エネに取り組むことで、大きなエネルギーの削減につながります。

省エネに関する無料診断やご相談をお受けしていますので、お気軽にお問い合せ下さい。